トーマス・マニアックス・ストア:汽車に埋もれた生活
汽車のえほん
すべてはここから。風景の美しさに泣け!
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青い機関車エドワード
  • 作:ウィルバート・オードリー
  • 絵:レジナルド・ドールビー
  • 価格:840円...買う方向で
  • 新しくなった絵本は価格:1050円...買う方向で
め牛だ!! ★★★★
登場きかんしゃ:エドワード、ゴードン、ヘンリー、トービー
エドワードはもう年寄りではしろとかなり音が出る。
そんな時線路端の牧場を走っていると草を食べていた牛たちがエドワードの音や煙にキレ突進!(牛5頭)。柵を突き破り後ろの方の貨車に突進、そして後ろの方の貨車は脱線。
しかしトーマスは気がつかずそのまま。牛にやられたエドワードをヘンリーとゴードンがからかう「自分なら絶対ない」。
ゴードンが走って陸橋に行ったところ橋の上に牛が1頭。
しかしそこはゴードン節「ただのめ牛じゃないかどいたどいた」しかし牛動かず。
逆からヘンリーがやってきてヘンリーもどかそうとするが牛動かず。
め牛はこ牛をさがしに来ていて貨車からこ牛を出すと嬉しそうになり一件落着。
2台の大きな機関車がめ牛1頭に立ち往生でエドワードはにやにや。ドナドナ。
おいつけバーティー ★★★★
登場きかんしゃ:エドワード、バーティー
エドワードが連絡駅でトーマスとの接続待ちをしているがなかなかトーマスが来ない。
それでエドワードはいらいら。
それを逆撫でするように助手のシドは「♪おーや、どうしたのかジョニーはなかなか戻らない♪」
と歌い始めてエドワードは屋根に上って見ろ!怒りモード。
10分たってもトーマスは見えず見えるのは恐ろしく飛ばしてくるバーティーだけ。
しかしバーティーは関係無しとばかりにもう待ってられずダッシュ。
バーティーの待ってくれの声届かず。トーマスの助手が休んだので代行バスになったバーティー。
グチりながらも壊れるまでやってやると闘魂。
3度目の正直でやっと追いつき振り替え乗客をエドワードに乗せ一安心。
たすかったトレバー ★★★
登場きかんしゃ:エドワード、トレバー
エドワードの駅近くのスクラップ置き場でトレバーと出会う。
エドワードは壊れてなさそうなトレバーに話しかける。
トレバーは来週スクラップになってしまう。
旧式で持ち主がいらないと。エドワードは自分も旧式だけど必要としてくれてる。
トレバーも時々調子が悪いけど「へこたれたりしたことはないよ!」と根性の人(車)。
トレバーは昔を思い出し子供好きの自分を振り返る。
エドワードはトレバーをなんとかしようと牧師さんに相談。
牽引車はいらないなあと余り気が進まない牧師に懇願。
牧師が2人の息子を連れてトレバーを見に行くと息子は飛び跳ねておねだり。
牧師はトレバーを安く購入しそのままテイクアウト。
牧師の果樹園で働いていた。トレバーはお祭り好きの子供好きなのだ。
ふる鉄エドワード ★★★
登場きかんしゃ:エドワード、ジェームズ、トーマス、ヘンリー
ジェームズが連絡駅でまっているとおっとり刀でエドワード到着。
これにジェームズはキレ、グズだのふる鉄など言いたい放題。
それを聞いていたトーマスたちが「競争すればエドワードの方が早い」。
ある日子供がいたづらでジェームズに乗り込み動かしてしまう。
子供たちは転げ落ちたが無人機関車ジェームズとなり出発進行!
最初は愉快だと思っていたジェームズも我に気付くとかなり不安。
そんな無人機関車を止めるべくエドワードが立ち上がる。
上り線を走りジェームズとデッドヒート。
エドワードが追いつきジェームズに縄をかけ止めることに成功。
犯人の子供たちはお尻をたたかれ許しがでるまで汽車を見ては行けない刑。
エドワードはこの活躍により部品を新品にしうるさくなくなった。
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